のりしお(乗り出せ! 塩尻関係人口ポータル)

塩尻市でおこなわれているイベントやプロジェクトの情報を1か所でまとめて入手できるポータ…

のりしお(乗り出せ! 塩尻関係人口ポータル)

塩尻市でおこなわれているイベントやプロジェクトの情報を1か所でまとめて入手できるポータルサイトです。 市内外の誰でも参加できる、塩尻を「まなぶ」、塩尻に「かかわる」、塩尻で「はたらく」の3カテゴリーに関する情報をご紹介していきます。

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マガジン

  • まなぶ

    • 58本

    塩尻市では、地域創生について学んだり、地域課題の解決を考えたりする、さまざまなイベントやセミナーなどを開催しています。スキルアップを図れる上、塩尻のことをより深く知ることができます。オンラインで参加できるものも多いので、ぜひのぞいてみてください。

  • かかわる

    • 76本

    「何か地域に関わってみたい」という方にピッタリのイベントや、コミュニティが、塩尻市にはいくつかあります。まずは気軽に関わってみてはいかがですか?

  • 滞在型交流拠点 en.to

    • 8本

    地域内外の人が立場を超えて交流でき、循環していく拠点「en.to」。 シェアハウスの暮らしの様子や、イベントレポートを投稿していきます。 Instgram: https://www.instagram.com/en.to_sio/ HP: https://entocfinfo.wixsite.com/ento

  • Terminal DAO

    TerminalDAOは、塩尻に関わる人と地域の人が「つながる」そして「共創」するきっかけとなるコミュニティです。「個人の成長」と「地域の成長」の起点となることを目指します。

  • のりしおな人

    塩尻で活躍する人、塩尻に住んでいないけれども、関係人口として塩尻で活動している人をクローズアップします。

まなぶ

塩尻市では、地域創生について学んだり、地域課題の解決を考えたりする、さまざまなイベントやセミナーなどを開催しています。スキルアップを図れる上、塩尻のことをより深く知ることができます。オンラインで参加できるものも多いので、ぜひのぞいてみてください。

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  • 58本

【2月26日(月)チケット販売開始】\造り手に会える🍷試飲もできる🍷/塩尻ワインの現在と未来を知るイベント開催@銀座NAGANO

こんにちは、のりしお編集部です。 100年以上にわたるワイン造りの歴史をもつ、長野県屈指のぶどうの産地、塩尻。そんな塩尻ワインの魅力が存分に味わえるイベントが、東京・銀座NAGANOにて開催されます。 伝統と革新が紡ぐ「SHIOJIRI WINE」の未来塩尻でぶどう栽培やワイン醸造に情熱を傾ける造り手の方々のお話をお聞きし、そのワインを実際に味わっていただける貴重な機会となります。 フード&ワインジャーナリストの鹿取みゆきさんのナビゲートのもと、まだ世の中にあまり紹介さ

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地域に根ざして社会的インパクトを最大化していく活動を目指す方は必見!【~地域で事業を行うゼブラ企業の在り方~オンライン&オフライン(@スナバ)イベント開催】

こんにちは、のりしお編集部です。 地域に根ざして社会的インパクトを追求していく活動と、企業として利潤を追求していく経済的な活動は両立し得るのか? この問いに正面から向き合いながら地域で活動する二人の起業家をお迎えして、日々意識していることや、事業を行っていく中で感じるジレンマなど、リアルなお話をうかがうイベントが開催されます。 「すべての⼥性がいつまでも輝きつづけていられますように」という願いを込めて、2020年1⽉、あんぽ柿の製造工程で廃棄される柿の皮を活用したデリケ

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レポート① 「愛媛の大学生の僕が、長野県塩尻市に来た経緯」

まず、簡単に私の自己紹介をさせていただきます。私は、愛媛県の大学に通っている大学四年生、谷川愛斗と申します。花屋を目指しております。 私が、長野県塩尻市に訪れることになったきっかけは、「旅と花束」をコンセプトとして活動している相徳夏輝さんとの出会いにあります。夏輝さんの存在を初めて知ったきっかけは、母親から「香川県でおもしろいお花屋さんが報道されているよ」との連絡を受け、送られてきた記事を拝見したことにあります。最初に受けた印象は、とても面白いことをしている人だ、と思ったと同

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塩尻の景色をつくり続けてきた、まちづくりの立役者~塩尻耕人が更新されました! ~

こんにちは、のりしお編集部です。 鋤で田畑の土を返すようにこつこつと、このまちの人の暮らしや社会を豊かにしたいと活動する。 塩尻耕人(しおじりこうじん)は、そんな人たちを「未来を耕すヒト=塩尻耕人」と呼び、活動をご紹介するメディアです。 今回は、塩尻の”顔”ともいえる市民交流センター「えんぱーく」立ち上げのプロジェクトを構想段階から主導した、株式会社しおじり街元気カンパニー社長の藤森茂樹さんにお話を伺いました。 大学卒業後に塩尻市役所に入庁し、下水道整備や区画整理などの

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かかわる

「何か地域に関わってみたい」という方にピッタリのイベントや、コミュニティが、塩尻市にはいくつかあります。まずは気軽に関わってみてはいかがですか?

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【2月26日(月)チケット販売開始】\造り手に会える🍷試飲もできる🍷/塩尻ワインの現在と未来を知るイベント開催@銀座NAGANO

こんにちは、のりしお編集部です。 100年以上にわたるワイン造りの歴史をもつ、長野県屈指のぶどうの産地、塩尻。そんな塩尻ワインの魅力が存分に味わえるイベントが、東京・銀座NAGANOにて開催されます。 伝統と革新が紡ぐ「SHIOJIRI WINE」の未来塩尻でぶどう栽培やワイン醸造に情熱を傾ける造り手の方々のお話をお聞きし、そのワインを実際に味わっていただける貴重な機会となります。 フード&ワインジャーナリストの鹿取みゆきさんのナビゲートのもと、まだ世の中にあまり紹介さ

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第20回 塩尻大門マルシェ

チラシが公開しました! 出店者紹介もぜひ読んでみてください😊 【屋外エリア】キノコLAPIN ◇石窯焼きピザ.ボトルドリンク 石窯焼きのボート型ピザ♪ かわいい中身の選べるボトルドリンク等を販売 ピザ生地&ソースは手作りで木質ペレット燃料 500度以上で焼き立てをご提供いたします 店主オリジナルメニューも要チェック♪ ボマールクレープ  ◇こだわりのクレープ 生地には全粒粉を使い柔らかい生地かサクサク生地を選べます。 純生クリームを使用しているので、一味違うクレープ

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レポート① 「愛媛の大学生の僕が、長野県塩尻市に来た経緯」

まず、簡単に私の自己紹介をさせていただきます。私は、愛媛県の大学に通っている大学四年生、谷川愛斗と申します。花屋を目指しております。 私が、長野県塩尻市に訪れることになったきっかけは、「旅と花束」をコンセプトとして活動している相徳夏輝さんとの出会いにあります。夏輝さんの存在を初めて知ったきっかけは、母親から「香川県でおもしろいお花屋さんが報道されているよ」との連絡を受け、送られてきた記事を拝見したことにあります。最初に受けた印象は、とても面白いことをしている人だ、と思ったと同

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中庭に芝生を敷いてコミュニティスペースにします!

en.to管理人のなっちゃんです! シェアハウスの建設も終わりが見えてきました。残すは壁塗りと掃除だけ。3月には全部屋がOPEN予定です。 みんなで埃まみれになって掃除をしたり、DIYしたり。たくさんの思い出と共に、en.toプロジェクトはひと段落を迎えようとしています。 しかし!シェアハウスに注目しすぎて、みんな忘れちゃってる場所があります! それは、「中庭」。 en.toには約140平米もの大きさがある中庭スペースがあるのですが、現在は土が撒かれているだけ。 粘

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滞在型交流拠点 en.to

地域内外の人が立場を超えて交流でき、循環していく拠点「en.to」。 シェアハウスの暮らしの様子や、イベントレポートを投稿していきます。 Instgram: https://www.instagram.com/en.to_sio/ HP: https://entocfinfo.wixsite.com/ento

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レポート① 「愛媛の大学生の僕が、長野県塩尻市に来た経緯」

まず、簡単に私の自己紹介をさせていただきます。私は、愛媛県の大学に通っている大学四年生、谷川愛斗と申します。花屋を目指しております。 私が、長野県塩尻市に訪れることになったきっかけは、「旅と花束」をコンセプトとして活動している相徳夏輝さんとの出会いにあります。夏輝さんの存在を初めて知ったきっかけは、母親から「香川県でおもしろいお花屋さんが報道されているよ」との連絡を受け、送られてきた記事を拝見したことにあります。最初に受けた印象は、とても面白いことをしている人だ、と思ったと同

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中庭に芝生を敷いてコミュニティスペースにします!

en.to管理人のなっちゃんです! シェアハウスの建設も終わりが見えてきました。残すは壁塗りと掃除だけ。3月には全部屋がOPEN予定です。 みんなで埃まみれになって掃除をしたり、DIYしたり。たくさんの思い出と共に、en.toプロジェクトはひと段落を迎えようとしています。 しかし!シェアハウスに注目しすぎて、みんな忘れちゃってる場所があります! それは、「中庭」。 en.toには約140平米もの大きさがある中庭スペースがあるのですが、現在は土が撒かれているだけ。 粘

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en.to管理人からのメッセージ

”やってみたい”を”やってみる”に変えれる場所に。 花屋として独立して早や1年。振り返ると、小さなチャレンジの連続だった。 行動力があると言われるが、あまり自覚はない。 小さな一歩が次の一歩を生み、気づけば駆け足になっていった感覚。 いつかやってみたいなと思っていたことを、少しずつやってみた。 「類は友を呼ぶ」 おそらく、この一年で最も多用し、意味を自覚したことわざだ。 何かを始めるには勇気がいる。 初めて花を売る日の前日、不安で全然寝れなかった。 売れなか

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【2024年3月3日(日)イベント開催!】『世界は贈与でできている』近内悠太さんと考える塩尻の未来

こんにちは、のりしお編集部です。 ベストセラー『世界は贈与でできている』の著者・近内悠太さんを特別ゲストにお迎えしたトークイベントが塩尻市・えんぱーくにて開催されます。 現在私たちが暮らす資本主義社会では、「お金」を介在させたギブ&テイクを基本として社会の大部分が成り立っています。 しかし、コロナ禍を経て、それまで当たり前だと思っていた価値観が揺らぎ、「お金で買えないもの」の価値を改めて考える機会が増えました。 豊かな人生とは?住み続けたいと思える地域とは?を考えるとき、

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Terminal DAO

TerminalDAOは、塩尻に関わる人と地域の人が「つながる」そして「共創」するきっかけとなるコミュニティです。「個人の成長」と「地域の成長」の起点となることを目指します。

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新たなフェーズを迎える塩尻市・関係人口創出事業 ~報告会開催レポート~

こんにちは、のりしお編集部です。 2023年11月19日(日)、塩尻市・大門商店街の一角がたくさんの人で賑わいました。 この日は、商店街に新たにつくられる「滞在型交流拠点en.to」のシェアハウスの一部を、地域のみなさんや、将来ここに集う仲間となる地域外の方々にお披露目するプレオープンイベントの開催日でした。 私たちが行っている塩尻市・関係人口創出事業では、未来の活動拠点ともなるこの場所で、本年度の活動の総まとめとして「塩尻市・関係人口創出事業報告会」を同時開催しました

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のりしおな人

塩尻で活躍する人、塩尻に住んでいないけれども、関係人口として塩尻で活動している人をクローズアップします。

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都市部の課題解決方法を、塩尻でさがす。地域で学ぶ、ビジネスやコミュニティ形成

塩尻駅にほど近い「大門商店街」。多くの店舗がシャッターを閉めている通りですが、そのうちの1つの空き店舗が生まれ変わろうとしています。目指すは、コミュニティを醸成するスペース。名前は縁をつなげる「en.to(エント)」と名付けられました。 この活動に共感し、出資者を募るクラウドファンディングを支援したのが、近藤昇久さん。最高額の枠に出資し、業務執行役員として経営に参画できる権利を得ています。 参加した理由は、自身が住んでいる東京の地区で「人のつながりの希薄」「空き家」が課題

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地域で得られたインスピレーションをアートに込めて。感謝を伝える個展を開催

2020年〜2021年、アーティストが塩尻市に滞在した「塩尻アーティスト・イン・レジデンス」。ANAと塩尻市の共同取り組みで開催されたこの企画では、アーティストが地域に滞在し、地域をリサーチ。そこで感じられた思いや得られたことをアートに落とし込みました。 “自然と繋がりを感じられるような、少し柔らかい気持ちになってもらえるようなコンセプト” で作品をつくるオーハラユーコさんは、この「塩尻アーティスト・イン・レジデンス」に2年連続で参加。それをきっかけに、現在は塩尻市隣の朝日

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「地方が進んでいない」ことはない。地方は人との出会いと、キャリア成長の機会。

2022年度、塩尻CxO Lab第3シーズンに参加した、島畑知可子さん。地元の札幌市で社会保険労務士事務所を営みながら、塩尻CxO Labの副業人材となりました。 参加したのは、長野県売木村にあるコワーキングスペース&多世代型シェアハウスの「うるぎHalo! -岡田屋-」にまつわるプロジェクト。「人口約500人の村で、地域の可能性やおもしろさを感じられた機会でした。これをきっかけにして、私の地域との関わり方も変わっていきそうです。」と島畑さん。2023年8月からは「おためし

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「カオスだから」選んだ塩尻。「会わせたい人が、たくさんいるホーム」

2020年2月から2023年5月2日までの期間、滞在したのは全国101拠点。“多拠点アドレスホッパー”をしているのは、西出裕貴さん(以下、にっしー)。もちろん、家はありません。 刺激的な暮らしを満喫してきたものの、いつしか感じたのは、“ホーム”のない寂しさ。2022年夏から“ホーム”として選んだのが塩尻です。 ほかの地域への滞在も続けていますが、軸足は塩尻に置いています。 いつしか任されたのは、塩尻の空き家活用[en.to]プロジェクト。現在はクラウドファンディングを先頭

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